[育]子育ては、あみん

野菜を好きになりたいです。
みなさま、いかがおすごしですか。
産褥期の間、実際に交流があるのは家族だけで、
初めての子育てにわからないことばかりで、いよいよ滅入ることが多くなってきました。
実の母がいるものの、母も何十年も前の子育てのことは忘却の彼方。昔と今では子育て事情も異なり…家族みんなが子育て初心者みたいなもんです。
同じ月齢年齢のお母さんやお子さん、少し先輩のお母さんやお子さんとの交流が必要だな〜としみじみ感じています。
さ、て、今日、カリスマ塾講師の宮本哲也さんが、テレビ番組で言っていたことが印象的でした。子供の思考力、自立心、粘り強さを育むためには次の3つを実践すると良いということです。
  • 子供に選ばせる(選ばせたら、どうして?と問い、自分の言葉で説明させる)
  • 僅差で負けてあげる
  • とにかく睡眠

そして、とにかく待つということ。これは出産前に読んだ本、子どもへのまなざしにも書いてありました。

子どもが考えているのに先回りせずに待つことの大切さを話されていました。
私はせっかちさんなところがあり、なんでもかんでも口出ししたり、先回りしてお膳立てしたりしてしまいそうなので、この”待つ”ということ、忘れないようにしたいな。
子育ては、あみん、ということですね。
わたし ま〜つ〜わ
いつまでも ま〜ry

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