育休明け復職に向けて準備をしました。作り置きとチェック表と。

昨年8月から取っていた産休、そして育休がいよいよ明けます。復職第1週目を無事に明るく乗り切るために準備をしましたよ。

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育休明け復職に向けて準備をしました。作り置きとチェック表と。

こんにちわっつあっぷ。いよいよ復職でございます。なんだかもう、遠足前日のような気分でワクワクしている自分がいたりします。

が、子どもたちは大丈夫かなぁという不安も大きかったりもします。

とりあえず、復職第1週を成功に導くため、準備をしました。

作り置き全9品を作りました

日曜の朝9:00から始めて、終わったのが13:00。時間かかりすぎ……汗 3時間くらいで終わらせたかったところです。
思いつくまま作り始めてしまったので、もう少し段取りを取った方がよかったな、というのが反省点。それから、1日中料理してたような疲労を感じてしまいましたので、感じないための工夫をすることが今後の課題。

これで1週間もつのかな。多分3日くらいで食べきってしまうのではないかなぁ。

右の列上から、

  • 春雨マヨサラダ
  • 鶏骨つき肉のヨーグルトカレー煮
  • キノコのガーリックオイル

中央上から、

  • ほうれん草のゴマあえ
  • ゴマ照り焼きチキン
  • さつまいもの甘煮

左の列上から、

  • ハンバーグ
  • 切り干し大根

一番手間がかからなかったのは、ほうれん草のゴマあえ。コストもほうれん草代だけで、一番かかっていません。

個人的に推しなのは、キノコのガーリックオイル。キノコがジューシーに思える一品なんですよ。

子どもが一番好きなのは、切り干し大根です。ハンバーグとさつまいもの甘煮もよく食べてくれます。

上の8品とプラス1、肉巻きみそ煮卵↓で全9品。こちらの煮卵もうちの子食べてくれます。

それから冷蔵庫には、納豆、しらす、ミニトマト、アンパンマンのチーズとそのまま食卓に出せる強い味方も備えました。

参考にしたのは、以下のレシピ本です。この本では、工程が少なく簡単なレシピばかり紹介してくれているので重宝してます。お弁当じゃないけど、夕飯のおかずの参考にもしてます。

保育園準備チェック表を作りました

手作り感満載ですが、家にホワイトボードが余っていたので作ってみました。

インスパイアされたのはConobieの連載の以下の記事。

時間に余裕をもって起こしても毎朝バタバタなわが家。そんな時に読んだConobieライターTopekoさんの記事。さっそくわが家でも「朝のお支度チャート」を取り入れてみることに…!

夜準備する私と、朝実際に子どもたちを連れて行く旦那とお互いにチェックできるようにしました。(準備した私が置いたマグネットを確認した旦那が右にずらすって感じ)

いろいろとアレですけど、あまり内容には突っ込まないでくださいませ。

しかしまー、持ち物多くないですか?っていうのもありますね。

先日読んだ、”フランスはどう少子化を克服したか” (by高崎順子) に書いてありましたが、フランスの保育園はこんなに持ち物ないらしいですよ。

家庭用のホワイトボードなら、以下の幅90×60×厚さ1.2cmくらいのものが重宝すると思います。マグネットもくっつくよ。

運用しながら最善を見つけます

はじめはこんなですが、これを実際運用しながら、改善していこうと思っています。

ママの先輩からも、頑張ってとは言わない、頑張りすぎずにね、という励ましの言葉をいただきました。

先は長い。スタートダッシュも必要だけど、そこで息切れしないように調整しながらやってみます。

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