文句を言う前に

昨日のブログ、短すぎるし、適当すぎるし、ひどいな…笑

今日もネタがなくて、困っているのだけどね。
最近、少し思うことがあったので、ツラツラと書いてみます。
文句を言い合って慰め合ってる人たちと一緒になる機会があったんです。彼らにしてみれば、まるで私は初めから恵まれているような口ぶり。
とても残念だったのは、
その方たちは、自分を省みようとしていなかったこと…。
時間は守らないし、
立場をわきまえていない、
TPOもわきまえていない…
私だって人のことは強く言えたもんじゃないけど、
文句を言うのは、やるべきことをやってからでは?と思ったのです。
私もその人たちと同じ境遇だったことがあったんです。
だけど、文句を言う前に、自分が至らないところはどこなのか、相手に期待されてることは何なのか、この環境の文化はどんなもので、どう尊ぶのか…。周りの援助もあってですが、個人的に努力はしたつもりです。だから今がある。それなのに初めから恵まれているようなことを言われても、正直なところ失礼だわね〜って思うわけ。
私も同じように、相手の努力を見ることなく、羨ましいと言っているかもしれない…と反省し、
また頑張ってきた自分を少し褒めつつ、次なるステップの糧とし、
今日のブログを閉じたいと思います。
それでは、ごきげんよう。

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