忘れていたリラックスの感覚を思い出した話

先日、中学校時代の友人たちとランチしてきました。

ランチの後、帰り道で感じたことを書いてみます。

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忘れていたリラックスの感覚を思い出した話

こんにちわじまぬり〜。

さて、大手スーパーでは、秋冬限定のおさつスナックが発売され始め、秋の気配を感じずにはいられませんね。

秋も冬も大好き!

さて、先日、中学の同級生とランチをしてきました。

1人は十数年ぶりに再会する友人で、本当に懐かしかった。

それぞれまぁ歳はとったけど、声やしゃべり方なんてほとんど変わってないよな〜と感じたものです。

楽しい時間を終え、帰り道で、ふ、と思った。

あれ?私、すごくリラックスできてるな…。

会社の人や保育園のママさんたちなど、結構緊張しながら接することが多い私には実に新鮮な感覚でした。

久しぶりに感じるこのリラックス感。

なんでかなって考えたら、利害関係がない、この一言に尽きるんですよね。

なんかこう、私って、良く見られたい、みたいなところが非常にあって…。

中学時代には、かっこつける必要なんてあんまなかった気がする。そんな時に築いた人間関係においては、あんまり気負わなくてよいのかな。

自分史上良い思い出になってる中学時代の友達だからってのもある気がする。自分に負い目を感じてない時代だし。

私の性格もよくわかってくれてるし。根本的な性格なんて、そう変わりゃしないから、彼女たちの知ってる自分は割とありのままの姿な気がします。

このかっこつける自分からいつ卒業できるんだろ笑 疲れるから卒業したいわ。

昔の友人たちに会うと忘れたもの(今回はリラックス感)を思い出させてくれますね。

同窓会の企画があるみたいだから、行かないつもりだったけど、行って……み…よ…うか…な……。

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