嫌なことがあって、気持ちの折り合いがつかない

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嫌なことや理不尽だな、と思うことがあると、

大抵自分の中で気持ちの折り合いをつけて立ち直ってきているのですが、

昨日あった会社での出来事は、自分でも折り合いをつけられず、考えれば考えるほど、理解しがたいのであります。

その出来事、というのが、皆で協力して終わらせたイベントがあり、その昼間のお疲れ様ランチ会に私だけ声がかからなかった、ということです。

皆、本来の業務をかかえながら、かけた時間はそれぞれだが、裏方、表方、そのイベントを支えたのであるが。

イベント当日、会場には出向くことができなかった私だけ、声がかからないというのはどういうことだ?会場にいなかったから、まさか、るかこさんのこと忘れてた〜とかいうのかな。

それまで準備等々協力したんですけど??

非正規雇用イジメですか?

職務の垣根を越えて、幾度となく力を貸してきた、と思っているのは私だけなのかな。

そもそも、そのお疲れ様会をアレンジしている人のことは、前から理解に苦しむところがたくさんあって…。ほんとその人には色々と搾取されている気がする。

悔しいなぁほんと。

どうやって仕返ししてやろうかな(仕返すのかい!)いやマジでこれ積年の思いなんですよね笑笑

さぁ、気持ち切り替えてかなくちゃ!

嵐の新しいアルバム、今の所、「つなぐ」と「Sugar」が好きです。