くら寿司の「冬のかにvsふぐvs神戸牛フェア」高級食材を200円でいただく。

家族で食べられる寿司といえば回転寿司くらい。回転寿司チェーンでもうちはくら寿司がお気に入りです。

12/14までのフェア「冬のかにvsふぐvs神戸牛フェア」の最中で、高級食材を200円でいただきましたよ。

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くら寿司の「冬のかにvsふぐvs神戸牛フェア」高級食材を200円でいただく。

こんにちわっつあっぷ。

うちは家族でくら寿司によく行きます。

無添くら寿司のオフィシャルページ。くら寿司のこだわりや店舗情報・各種メニュー・会社案内・IR情報を掲載。

今日も行きました〜。

高級食材を200円でいただく

今日は、くら寿司では12月8日から始まっていた「冬のかにvsふぐvs神戸牛フェア」の真っ最中でした。

12/14木曜までのフェアです。

くら寿司は全品100円ですが、このフェアの品は、1皿200円です。というのも、高級な食材をちょっと高い値段でいただけるコンセプトのようなんです。

大トロ200円をいただきました。(これは12/10までの商品でした。)あぶらがのっていましたよ。

これから始まって神戸牛。なかなか神戸牛で(なんのこっちゃ)おいしくいただきましたよ。

2品しかいただけなかったんですけど、隣の席の家族は、この200円皿を10皿食べていましたよ。

家族に優しいくら寿司

くら寿司の良いところは、子どもたちも食べられるサイドメニューも結構あるところ。

3歳の息子は、いなり寿司、寿司のシャリだけ笑、マンゴーがお気に入り。

今日は茶碗蒸しを美味しい美味しいと食べていました。

1歳の娘には、茶碗蒸しとマンゴーを。茶碗蒸しは気に入ったようで、皿を抱えて飲み干すように食べていました。

また、食べ終わったお皿を自分たちで片付ける、皿カウンター回収システムが各テーブルにあります。これは、子どもが遊び感覚でお片づけをしてくれ、子どもは食べ終わっても、まだ大人が食べたい間にこちらで気を紛らわすことができるんです。

5枚片付けると、ガチャが動き出し、そのアニメーションも子どもたちの気を紛らわしてくれます。

ガチャで当たったおもちゃもぶっちゃけいらないものですが、子どもにとっては、当たった嬉しみ、開ける楽しみ、と楽しさ満載のようです。

↓皿カウンター回収システム ビッくらポン

無添くら寿司のオフィシャルページ。くら寿司のこだわりや店舗情報・各種メニュー・会社案内・IR情報を掲載。

是非予約してから、くら寿司へ

くら寿司は大抵混んでるので、EPARKというサイトから予約していくことをおすすめします。

土日の予約は、とくにお昼ご飯の時間帯は前日には埋まってしまうので、早目の予約がおすすめ。

店頭で待たずに入れますよ。

人気店・行列店へ並びたくない人のためのサイト「EPARK(イーパーク)」。全国にある回転寿司・焼肉店・ファミレスなど飲食店の混雑状況の確認・順番待ちや予約、歯医者、リラクゼーション、駐車場などの予約といった、皆様の生活に役立つ施設の「待ち」を解消できます。

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