ソロソロ セッパツマル

最近、海外の方とやり取りすることが増え、

まさに外資系まっしぐら、
日本の定時近くが、あちらの始業時間で、それを逃すと1日進捗が滞るので、
割と気を張って臨むわけですが。
すぐ返事をくれる人、くれない人、様々で、
この人にはどう言ったらいいのか、
この人だけじゃなくても、返事をくれるメールの書き方はどんなもんか、
と試行錯誤してます。
とはいえ、やっぱりその人のおかれている環境…?に左右されるのかな…
すぐ返事くれる人は超絶多忙なエグゼクティブ付きのひとだったりして、おそらくそう言う人は、すぐ返事しないと、すぐスタックするから、打たれたらすぐ打ち返すといった印象。
素早い攻撃が得意技の私ですが、
上には上がおるの〜、と刺激を受け、熱くなっております。
今のところ、打てば響くアプローチの方法は、
  • 箇条書きにする
  • メッセンジャーのステータスがアベイラブルの時にすかさずメールする(ミーティング中やアウェイ、ビジーの時はメールしない方がよさそう)
  • メールした後、メッセンジャーでフォローしてみる。

このような感じかしらね。

そして、今まで必要を感じなかった、
突撃テレフォンショッキング
(電話をかけるってことです)
がいよいよ
必要だな…
あああああああ
とヒシヒシと感じています。そろそろ切羽詰まりそう。
電話、苦手なんだよな…あああああああ!

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