読書記

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【感想】『人蕩し術(ひとたらしじゅつ)』好かれる人になる方法、ここにあり

無能唱元著の『人蕩し術(ひとたらしじゅつ)』を読みました。 どうしたら"魅力的な人"になれるのか、相手に自分を好きになってもらえるのか、が書いてありました! なぜ読もうと思ったのか "この人なんか素敵だなぁ"、と指をくわえ...
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【感想】『実力を100%発揮する方法』を読んだ – 自分の心を味方にする方法

シャザド・チャミン著の『スタンフォード大学の超人気講座 実力を100%発揮する方法』を読みました。 自分に自信がない、 どうしていつも自分ってこうなんだろう、 自分が大嫌いだ、 幸せだと最近思ったことがない・・・ ...
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【感想】『サブスクリプション「顧客の成功」が収益を生む新時代のビジネスモデル』ティエン・ツォ著

ティエン・ツォ著の『サブスクリプション』を読みました。 おおげさかもしれないけど、思考のパラダイムシフトしたい人におすすめ・・・かも。 なぜ読もうと思ったのか 転活で必要だったので読みました。 読んで良かった点、...
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『世界に通用する子どもの育て方』松村亜里著。愛の伝え方に悩む人に読んで欲しい一冊。

『世界に通用する子どもの育て方』松村亜里さんの著書を読みました。 幸せであること、成功すること、ポジティブであること、がごっちゃになってる印象を受けるというか。 成功が幸せなのか? 成功してても幸せじゃない人いるじゃん? え...
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読書メモ『戦略子育て: 楽しく未来を生き抜く「3つの力」の伸ばし方』三谷宏治著。

著者は、ボスコンとアクセンチュアで経営戦略コンサルタントとして活躍していた方。 今後AIやロボットと共存していく時代に必要なのは、「試行錯誤で新しいものを生み出す力」を持った人材であると主張しています。 そのための戦略をご自分の...
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『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』幡野広志著の感想 悩みが解決しないと絶望を感じている人に一度は読んでほしい

難治性多発性骨髄腫、余命の中央値3年。同じ歳くらいの子どもがいる、少し年下のフォトグラファー 幡野広志さんの本を読みました。 健康でいるからこその使命感を感じたし、 今何らかの事情で、苦しい思いをしてる方には、心から読んでもらい...
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『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子著 AIとの未来に不安を感じている人は読んで欲しい一冊。

『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』を読みました。 ホワイトカラーの仕事の殆どがAIに取られてしまう、と言われている昨今ですが、こちらの本を読むと、人間がこれからどうしていけばいいのか、についてヒントが得られます。 毎日...
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『男の子を伸ばす母親が10歳までにしていること』柳沢幸雄著。男の子の親御さんはぜひ読みたい一冊。

『男の子を伸ばす母親が10歳までにしていること』柳沢幸雄著を読みました。 毎日毎日子育てに不安で、こういうタイトルの本についつい惹かれてしまいます。 開成中学校・高等学校の校長でいらっしゃる柳沢氏は、数多くの色々なタイプの男子を...
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ちきりんの『徹底的に考えてリノベをしたら、みんなに伝えたくなった50のこと』を読んだわよ

うちは賃貸ですし、近いうちにリノベーションの予定などもないですが、そもそもちきりんさんのファンということもあり、こちらの新刊を読んでみました。 これからリノベーションの予定がある人はもちろんのこと、次のような方にオススメの1冊でした。...
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『ナナメの夕暮れ』 若林正恭著を読んだわよ

私からしたら、”全て持ってる”友人から軽くオススメされた本。 その友人が、”どんなに羨ましい人生を送っているように見える人でも、何らかの生きづらさを抱えているのかもしれないね”というようなことを言っていたことが非常に印象的でした。 ...
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