";シュラスコと言えばバルバッコア";で決定とさせてください

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うーむ。

みなさま、いかがおすごしですか?

シュラスコの帝王と言えば、
バルバッコア

本題の前に。
シュラスコとは…シュラスコブラジルポルトガル語:churrasco、シュハスコとも)は、鉄串に牛肉や豚肉、鶏肉を刺し通し、荒塩(岩塩)をふって、炭火でじっくり焼いたブラジルをはじめとする南米の肉料理である。(Wikipediaより)

シュラスコを供するレストランを「シュハスカリア」(churrascaria)と呼ぶ。牛を中心とした肉(中には鶏のハツなども含まれる)の様々な部位を串刺しし、ギャルソン(もしくはシュハスケイロ、牧童の格好をしている場合はガウーショ)と呼ばれる男性ウエイターが串ごと客席に運び、目の前で食べたい量を切り分けるという供し方が特徴。ウエイターが持ってくる串は肉類だけではなく、エビやパイナップル焼きバナナなどもある。パイナップルは酵素が肉類の消化によいとされており、理にかなっているといえる。(Wikipedia

んでね。
シュハスカリアのバルバッコアクラシコ@丸の内に縁があって行ってきたのです。
同じメンバーで青山にも少し前に訪れたのですが、
他店のシュラスコも経験したからこそ言えますが、
シュラスコを提供するお店は、バルバッコアがNo.1です。(声を大にして言ってみました。)

ちなみに、青山は広くて少しカジュアルかな。
丸の内はお上品な雰囲気よ。

何がNo.1たるやって、
お肉の美味しさ。
これは、もうピッカピカ。

柔らかく

photo:01


程よい味付け

photo:02


パイナップルの安定感

photo:03


適度に甘い脂肪分(となりのはポンデケージョです)

photo:04


バルバッコアさんは、
値がはりますが、
その価値は十分にあります。

ビュッフェスタイルのサイドメニューは種類が豊富ですし、
新鮮でみずみずしいものばかり。

ホスピタリティといい、
サービスといい、
食事の質といい、
素晴らしい!です。

ホームページを見ると、赤坂のステーキの帝王Lawry’s The Prime Rib Tokyoも同じ
WONDERTABLEというところが経営しているんですね〜。
素晴らしいですな〜!!!!

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