世界はシンプルに出来ている【珈琲と小麦粉断ちの記録】

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総括

今朝も張り切っておやつを食べた。

この記録は「おやつを食べた」記録と化している。

このままでいいはずがない。

私は適正体重の身体に戻りたいだけなのだ。

 

で、私はすこし知見を仕入れた。

まず、1ヶ月に1kg減らすためには、約7,000kcalを1ヶ月に減らさなければならないこと。

そしてもうひとつ、成功するためには、できることをするんじゃない。すべきことをするのだ、ということ。

 

簡単に言うと、「やせたければお菓子をやめなさい」、ということになる。

非常にシンプルだ。

なぜこんなにもシンプルなことが私にはできないのか。

答えは簡単だ、お菓子が美味しいからだ。

非常にシンプルだ。

世界は全てシンプルに出来ているのだ。

(なんのこっちゃ)

朝ごはん

今朝は食べるものが家になかった・・・。とうもろこしとプロテインを摂取。

 

昼ごはん

今日もお弁当持参。サラダ(ベビーリーフ、ミニトマトに亜麻仁油と塩をかけたもの)、プレーンミートボール、ゆで卵、パイナップル、ヨーグルト

おやつ

プチケーキ(おいこら)、せんべい(おいこら)、ウェハース(おいこら)

でもね、珈琲は我慢したんだよ。

体重

昨日と変らず。チャレンジ開始からマイナス1.8lg

 

運動

時間があったので1駅前で降りて会社まで歩いた。汗だく・・・。

 

知見を得たプログ

マイナス27kgのダイエットに成功して今もキープしている立花岳志さんのプログ

月に7,000kcal減らすための戦略とか。

超デブだった僕が27kgダイエット成功時に実行した10の大切なこと | The Third Stage
最初に3枚の写真をご覧いただきたい。 この写真、誰だかお分かりになるだろうか。 1枚目は20歳の頃の僕だ。当時体重は70kg前後である。僕は身長が190cmあるので、70kgだとかなりガリガリだった。 2枚目の写真は、今から6〜7年前、35歳前後の僕だ。体重は105kg前後あった。つまり20歳の時と比べて35kgも激太...

 

 

『自分を変える1つの習慣』の書評ブログ

成功するためには、できることをするんじゃない。すべきことをするのだ、ということを著者が言っている。

『自分を変える1つの習慣 』ロリー・バーデン【書評】行動したいのにできないと思っている人の必読書!
たった一つのこと。 これを継続できさえすれば、みんな自分なりの成功を手に入れられる。